前田 朗です。
4月27日
例によって軍隊のない国家です。
前田 朗「軍隊のない国家(6)――パラオ共和国」法と民主主義407号
法と民主主義407号
http://www.jdla.jp/houmin/index.html
特集は「日米安保と自衛隊の再編」と「尼崎事故1年と国鉄闘争」です。
私の文章の目次
一 非核憲法の顛末
二 「親日国家」
三 憲法政治の構造
さわりだけ紹介しておきます。
* ***********************************
パラオは太平洋西部に位置し、日本の真南にあたる。面積四八八平方キロ(屋久島とほぼ同じ)、人口約二万人(二〇〇四年)の小国で、首都はコロールである(憲法では暫定的な首都とされ、バベルダオブに新首都が建設されることになっている)。
人種はミクロネシア系、パラオ語が国語であるが、公用語はパラオ語と英語である。憲法もパラオ語と英語があるが、両者に相違のある場合は英語版が優先する。.宗教はキリスト教である。
主要産業は観光業と漁業である。アメリカや日本の経済援助に依存している比率が高い。国家経済自体、アメリカからの援助金と観光業収入によって支えられている。農業・漁業生産物は主に自家消費用及び小規模国内市場向けである。製造業としては中国人労働者を使った縫製工場以外には見るべきものがなく、食料品をはじめ主な消費物資はほとんどを輸入に頼っている。産業面では一九九〇年代に観光業が大幅に伸び、観光客数は増加を続けたが、ここ数年は伸び悩んでいる。
パラオ経済を実質的に支えているのはアメリカによる財政援助と、日米などが行っている大規模開発援助である。二〇〇九年にアメリカの財政援助が終了するので、それまでに経済自立を図ることが課題になっている。
日本とパラオの関係も良く知られるところだが、第一次大戦時に日本軍がミクロネシアを占領し、一九二〇年、国際連盟から日本のミクロネシア(南洋群島)委任統治が認められた。一九二二年、南洋群島全体を管轄する南洋庁本庁がコロールに設置される。これ以後、日本は町づくりと産業育成を進めた。南洋拓殖を中心とする官営企業と、南洋貿易などの民間企業がミクロネシアの殖産興業にあたった。多数の日本人が移住し、貿易、海運、水産、ヤシ栽培、製糖業、リン鉱石採掘などを行なった。南洋庁の置かれたコロールは町づくりが進み、最盛期にはパラオ人一五百人に対して、日本人は一万三〇〇〇人に達したという(5)。
第二次大戦では、日本軍とアメリカ軍の激戦の地となった。ペリリュー島とアンガウル島は日本軍玉砕の島として知られる。ペリリュー島の場合、戦闘開始前に島民の強制移住が行われたので戦闘に巻き込まれずに済んだが、戦後、帰島してみると島影はすっかり変貌していた。皇民化教育がなされていたため「パラオ挺身隊」が組織され、ニューギニア戦線に送られ、半数が死亡または行方不明となるなど、多くの被害を受けた。しかし、日本政府は現地の被害者にまともな戦後補償を行っていない(6)。
第二次大戦後、アメリカはミクロネシア地域を他国に軍事利用させないために排他的な政策をとった。同時に、日本の影響を消し去るために、日本人がつくった町を破壊したという。多くの建物や道路が破壊されたまま放置された。しかも、アメリカ風な町づくりをしたり、アメリカ文化を積極的にもたらしたわけではない。長い間、ミクロネシア地域を閉鎖していたといってよい。人々を島嶼の檻に閉じ込めたままの「動物園政策」とも言われる。
このためもあって、パラオでは親日的な雰囲気が強く、今日でも「親日国家」ということが強調されることが多い。ドイツやアメリカと違って、町をつくり、「文化」をもたらし、産業を育成したので、日本時代にはパラオの人々の生活水準も向上したからと言われる。
確かにパラオの人々は日本人に好意的である。しかし、もともと歴史や記憶を大切にするパラオの文化にとって、日本との関係は極めて錯綜している。また、日本人の側で「パラオは親日国家だ」という声がやけに高いのは、むしろ奇妙なことですらある(7)。世界には一九〇を超える国家があるというのに。
註
(5)Exhibit of History and Culture during Japanese Administration
Period, Project for the 50th Anniversary of Belau National Museum, Belau
National Museum and Embassy of Japan in the Republic of Palau, 2005.
は、当時のコロールの様子を模型や地図で再現したパラオ国立博物館展示のパンフレットである。
(6)第二次大戦の記憶に関連して、 Karen L. Nero, Time of Famine, Time
of Transformation: Hell in the Pacific, Palau. in: Geoffrey M. White &
Lamont Lindstrom (ed.), The Pacific Theater, Island Representations of
World War II, University of Hawaii Press, 1989.
(7)次の指摘に注意すべきである。「・・・年配の人の使う達者な日本語と、日本時代の思い出話につられて、パラオの人々は日本びいきだと単純に考え、パラオに投資してひと旗あげようと考えている日本人もいる。とんでもない心得違いである。もともとパラオの人たちが誰に何の迷惑もかけずに住んでいた土地へ、ドイツにかわる支配者として押しかけ、彼らの土地を勝手に使い、三等国民として皇民教育を受けさせ、時には強制労働をさせたりして、自分たちが利益を得たあげくの果てに無関係な戦争に巻き込んで戦禍を残して去っていったのが日本人である。しかも、頭越しのミクロネシア協定で戦時賠償をごまかそうとしている。パラオが経済的自立に苦しむ今、経済大国になった日本に援助を望むのは無理のないことである。そこのところを考え違いすると大変なことになる」(上原伸一、前掲書一〇四〜一〇五頁)。
前田 朗氏は平和憲法9条を守り、そして無防備条例の推進活動をされています。その中で軍隊のない国家シリーズに取り組んでおられます。今回パラオについては日本の植民地時代と親日国とされるパラオと日本の歪んだ関係に触れた冒頭文に関心を引かれ転載しました。
ミクロネシア、パラオ、マーシャル諸島および太平洋地域全般における大日本帝国加害事実
http://uyotoubatsunin.seesaa.net/article/13728839.html
において、パラオにおける大日本帝国の加害事実について触れました。ずかずかと支配者(圧政者、悪魔)として島民(原住民)をはるかに上回る移民を送り込んで押し寄せて、三等国民としての皇民教育を受けさせて、時には強制労働、そしてパラオ挺身隊として戦地に送り込みました。従軍慰安婦の問題や、戦争中に進駐してきた日本軍による強姦などの性暴力の問題もあったのかもしれません。ペリリュー島のケースの場合、玉砕前に強制移住が行われ、島民を含む民間人の犠牲者はでなかったのですが、パラオなどを含むベラウ全島の食糧・生産供給する島がベリリュー島だったらしく、戦況の悪化による外部からの補給の寸断に加え、ペリリュー島が日本軍に占拠されたために、パラオの食糧事情は逼迫し、島民の半分が餓死したという。それらの犠牲者や被害者に対して日本政府はミクロネシア協定を盾に戦時賠償をごまかし補償を拒んでいるのである。
パラオを以外のサイパン、グアムを含む北マリアナ連邦、ミクロネシア連邦、マーシャル諸島においても、同じ侵略・植民地化を受けた韓国や中国と異なり、大日本帝国非難の声や戦争加害、侵略における補償追及や、靖国神社参拝反対活動の声はほとんど聞こえないが(実際に旅行した人(大学の知り合いetc)に尋ねたことがあるのだが、パラオ以外でも年配の人は日本語をしゃべり、日本の植民地時代を懐かしむような人も少なくないという)、これらの地域で大日本帝国が行った蛮行を真摯に受け止めて、決して世論が親日だとしても、日本国民は勘違いしてはならないのである。また、それらの地域でも大日本帝国や日本軍被害者の声を掘り起こし、パラオ挺身隊などで日本軍に動員されて犠牲になった遺族などを探しだし、中国や韓国と同じく日本の歴史問題に対して厳しく接してもらえるように環境を整えるのは若い世代の日本人、そして私(右翼討伐人)を含む良識派の役割である。私は太平洋諸国は大日本帝国の戦争責任や戦争加害や侵略の問題の大きなブラックボックスとして空いている空間である。右翼勢力は中国や韓国を避けて南に下る「海洋国家」論なる妄想を抱いているが、日本に巣食う右翼勢力に対して四面楚歌の状況を作り出す上で大きな役割を果たし、大いなる可能性を秘めているのが太平洋諸国・地域であると思います。。良識ある日本人であれば、太平洋諸国・地域に着目し、戦争被害者や反日本右翼・歴史美化反対世論の創出に尽くさなければならないのは言うまでもない。




『憲法において軍隊の不保持を規定している』
『同じく平時には軍隊を保有しないと規定している』
『警察を置いているが軍隊についてなんら規定していない例』
『実際の制度上、警察・税関・国境警備隊と軍隊を区別』
『現実に武器や兵隊を保持していない』
こうしたことを基準にした場合、非武装国家は現在の主権国家数の15%。
アンドラ、コスタリカ、ルクセンブルグ、モルディブ、サンマリノ、リヒテンシュタイン、アイスランド、セントクリストファー・ネイヴィス、ドミニカ、グレナダ、セントルシア、セントヴィンセント・グレナディーン、パナパ、モーリシャス、パラオ、ヴァヌアツ、ソロモン諸島、ハイチ、サモア、キリバツ、トンガ、ナウル、モナコ、クック諸島、ツヴァル、ニウエ、ミクロネシア連邦、マーシャル諸島、ヴァチカン。
*参照
『法と民主主義、2005/6 NO399』日本民主法律家協会
「軍隊のない国家、軍隊のない世界(世界の非武装国家)」東京造形大学、前田朗
〜引用終了〜
まず、ほとんどが国土の広さが東京都とおんなじとかいうレベルの小国だという突っ込みはひとまず置いておいてください。
いや〜この人は「自分はネットにつなぐ時間がほとんどないから、自分では調べない」と豪語している人ですから、この情報をまんま鵜呑みにしているんだろうなぁ。で、各国の情報を集めちゃいました。
分かりにくいのでそれぞれの国を地域ごとに分けました。アジアではモルディブだけがあがっていたのでヨーロッパに含めました。国名の後のカッコ内の国名は、間違っている国名を私が修正したものです。
ヨーロッパ・インド
ルクセンブルグ:総兵力 900 人(陸軍 900 人、海軍 0 人、空軍 0 人)、準軍隊 612 人対 GDP 国防費比率 0.9%(2003 年実績)
サンマリノ:通常の意味での軍隊は存在せず、城塞警備隊、大評議会衛兵憲兵隊及び民兵隊よりなる護衛隊が任務にあたる。
リヒテンシュタイン:スイスとの特殊関係を維持しつつ、欧州評議会、OSCE、国連、EFTA、EEA等への参加を通じて国際協力を行うことが外交政策の柱。
アイスランド:1951年米国との間に防衛協定を締結、米軍の国内駐留(ケプラビック空軍基地)を認めている。
モナコ:モナコの国防をフランスが行なうこと(モナコは国軍を持たない)
ヴァチカン:軍は存在せず、スイス衛兵が法王身辺と法王室を、市国警察がその他の警備に当たる。⇒というかバチカンにけんか売るやつはキリスト教徒を敵に回すことになるんですがね。
モルディブ:兵力 約1,500人の主として国内秩序維持及び密漁防止を目的とする国家保安隊のみ。
アンドラ:ヨーロッパの小国「アンドラ公国」のことだと思われます。かつてフランスとスペインの共同主権下にあったピレネー山脈の「アンドラ中立渓谷」が主権国家となったもので、国土防衛については伝統的に仏西両国に保障されています。
アフリカ
モーリシャス:兵力 2,000名(機動隊1,500人、沿岸警備隊500人)⇒軍隊じゃないらしいが
中南米
コスタリカ:コスタリカへの妄想⇒コスタリカの解説はいらないでしょ?
セントクリストファー・ネイヴィス:1996年3月、OECS 6ヵ国及びバルバドスの7ヵ国の間で域内安全保障システム設置。
ドミニカ:1996年3月、OECS6ヵ国及びバルバドスの7ヵ国の間で域内安全保障システム設立。
グレナダ:1996年3月、OECS6ヵ国及びバルバドスの7ヵ国の間で域内安全保障システム設立。
セントルシア:1996年3月、OECS6ヵ国及びバルバドスの7ヵ国の間で域内安全保障システム設立。
パナパ(パナマ):国防軍は、1989年12月の米軍侵攻をもって解体。新たに警察力を主体とした国家保安隊が設置。勢力11,800名⇒何かあったらアメリカが黙っていません。
ハイチ:治安維持、選挙監視等の分野で国連及びOASの役割・協力に依存。
セントヴィンセント・グレナディーン:イギリス連邦内の一国であり、国家元首はイギリス国王である。国防は東カリブ諸国機構(OECS:1983年には米軍のグレナダ侵攻に参加)に依存しています。
南太平洋諸国
パラオ:パラオの安全保障・国防上の権限と責任は米国が有する。
ヴァヌアツ:空域の警備はニュージーランドに依頼しています。
ソロモン諸島:PIF等の地域協力機構に積極的に参加している。英国、豪州等の英連邦及び近隣諸国との友好関係を推進。
⇒いざというときは豪州頼みかな?
サモア:NZとの友好条約に基づき、有事の際はNZが支援する。
キリバツ(キリバス):豪州、NZを含む太平洋諸国との友好関係の維持・強化 ・経済自立の達成、財政収入の確保のため多様な国際関係を模索している。⇒詳細不明。NZに依存かな?
トンガ:規模は非常に小さく、歩兵部隊、近衛部隊、海軍等それぞれ数十名で構成されている。国防費は国家予算の4.5%(01年度)。なお、2004年6月44名の兵士をイラクに派遣し、現在米兵の後方支援を行っている。
⇒イギリスと仲がよろしいようです。
ナウル:親西側を基本としつつも独自の自主外交を推進。⇒詳細不明。金がないから軍隊もてないらしい。
クック諸島:防衛および外交についてはNZが責任を負う。
ツヴァル:西側との友好関係を維持・強化。共産圏諸国とは一線を画すとの方針を基本としている。なお、近年は近隣の太平洋島嶼国との関係強化も図っている。 ⇒よく分からんです。ナウルと一緒みたいですね。
ニウエ:NZが防衛と外交の責任を負っているほか、財政援助、経済協力、貿易、移住などでの依存度も非常に高い。
ミクロネシア連邦:米・ミクロネシア自由連合盟約により、ミクロネシア連邦の安全保障、国防上の権限は米国が有する。
マーシャル諸島:米との自由連合協定により、国防・安全保障の権限責任は米国に委ねられている。
軍隊を持っていない国はアメリカなどの大国に条約を結んで守ってもらっているというのが実情。
(モナコはフランス軍、コスタリカはアメリカ軍と言う様に。)
日本はちゃんとした独立国だから、いずれアメリカ軍抜きで自衛隊だけで国を守れる様にすべし。
【ワシントン西脇真一、笠原敏彦】ブッシュ米大統領が28日、北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの母早紀江さん(70)や韓国在住の脱北者らと面会することは、「圧政の終結」を大きな目標に掲げる大統領が、その被害者らと重ねている対話の一環だ。大統領が個人的な関与を示すことで、拉致問題への国際社会の認識と関心を高める効果が期待される。
ブッシュ大統領は昨年6月、北朝鮮の強制収容所体験を持つ姜哲煥(カン・チョルファン)氏=現韓国紙・朝鮮日報記者=に面会。その後も、ミャンマー人女性難民、民主化運動家の夫を亡くしたベラルーシ人女性らをホワイトハウスに招待している。いずれも3月に改訂された外交政策文書「米国家安全保障戦略」が「圧政国家」に名指しする7カ国の一角だ。
ブッシュ大統領は「圧政国家」の被害者と面会することで、個別問題に「人間の顔」を持たせて国際社会に懸念をアピール。「自由と民主主義」の拡大路線に支持を集める象徴的な存在になることへの期待があると見られる。また、米政府当局者は「大統領が個人的な関与を示すことは問題への取り組みを活性化する」と指摘する。
例えば、昨年10月31日のミャンマー人女性難民との面会後、米国はミャンマー人権問題での外交攻勢を強めた。大統領自身が11月、韓国・釜山でのアジア太平洋経済協力会議(APEC)で各国首脳に問題の重要性を訴えたほか、12月に米国はミャンマー問題を初めて国連安保理での論議に持ち込むことに成功している。
米国の対北朝鮮政策の軸足は、人権より核問題に置かれている。しかし、「悪の枢軸」などと北朝鮮を批判してきたブッシュ大統領は、「キリスト教的道徳観を背景に金正日体制を倒したい」(米朝関係筋)と考えているとされる。横田さんらとの面会は、ブッシュ大統領の持つ対北朝鮮観を一層強めそうだ。
拉致被害者の家族会や支援団体・救う会は、機会あるごとに「ブッシュ大統領に面会したい」と働きかけていた。救う会関係者は「大統領に面会の希望を伝えるということでは、日本政府の力添えも大きかった」と話している。
毎日新聞 2006年4月28日 12時24分
一部では日本語が公語だよ
☆ チン 〃 ∧_∧ /癡所の右翼討伐人チャソ
ヽ ___\(\・∀・)<2チ ヤ ソ ネ ルで他人のメ ア ド晒した謝罪まだー ?
\_/⊂ ⊂_)_ \____________
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
|  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:| |
| H A N 板人 .|/
数万円もする研究室の実験器具を壊した事を隠蔽しようとした癖に自からHAN板でバラして罵倒嘲笑を浴びた。
他人のメ ア ドを本人の許可無くHAN板で晒し、スレ住人にたしなめられたが開き直って削除依頼もせず逃走した。
2TIYANNELUの理系板で日本軍悪口雑言板スレ立てをして沈着冷静、頭脳明晰な住人の罵倒嘲笑を浴びた。
2TIYANNELUの海旅板で日本の加害情報求む等と馬鹿なスレ立てをして総スカンを喰らった挙げ句スレストされた。
HAN板で(さば)を(こい)と読んで無知文盲がばれて祭りになった。
理系大学の学生でありながら本を買ったのがたった二冊だけだと平然とほざいてHAN板でスレ住人にあきれられた。
南京大虐殺問題で妄言ほざいたが博覧強記のHAN板住人に全く歯が立たず泣き言を吐いて逃走した。
HAN板で意気揚々とソースに「半月城通信」を引用して大爆笑になった。
自分の専門分野について質問された時に錬金術の如き化学反応式を並べて文系住人さえ絶句させた。
鬼女板と恐れられる既婚女性板にカキコして百戦錬磨一騎当千の鬼女板住人に粉砕されて逆上、「お前らなんて一生結婚出来ないぞ!!」と
既婚女性板住人が化石するしかない捨て台詞を吐いて逃走した。
就職の面接で担当者が一文字姓だった為、勝手に在日朝鮮人と決めつけ、得意満面でこの自慰ブログの如き電波左翼妄言を吐いて見事に落ちた。
民団の掲示版に日本の悪口を書いて賛同を求めたが逆に門前払いを喰らって唖然とする程の癡所ぶりをオチされて侮蔑と嘲笑を浴びた。
良くぞここまでお調べになりましたね。すごいです。GJ!
この位調べてから討伐人さんも記事アップすると良いのだがなぁ・・・・。
多分、出来ないのだろう。「反日ドリーム」の幻覚に酔いしれて、思考力さえ衰えて居るのだから。もはや討伐人さんは"幻覚の囚人"となり果てている。付ける薬さえ有りはしない・・・・。
AMLの文章については別エントリーのコメ欄にそこの文章の一部を引用して居る人が有り、私はそれを批判しました。引用文の中に「化石左翼・マイクルムーア」を持ち上げて居る箇所がある所からするとこの前田某も"反米・反日教信徒"なのだろう。だから何とかしてパラオの親日傾向を腐したかったのだろうが、失敗して居る。この入念な調査によって。
#可能であれば、ハンドルネーム(コテハン)を名乗って頂けると応援がしやすいのですが、どうでしょうか?一考をお願いします。
では、これにて。
チン マチクタビレタ〜チン ♪
♪
♪ ☆チン .☆ ジャーン!マチクタビレタ〜!
☆ チン 〃 ∧_∧ ヽ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽ ___\(・∀・ #) /\_/ <癡處齲の右翼討伐&鷹嘴(不条理日記)ちゃん♪
チン \_/⊂ つ ‖ 2 tiィヤんネルやテメーのsenzuriブログで他人サマのメァド サラシシャザイまだー?
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数万もする研究室の実験器具を壊した事を隠蔽しようと思った癖にテメエから h an 版で暴らして売渡(罵倒) 物笑いを受けた.
h an 版で 他人のめえアドを本人の許可なくサラシしてスレ住人に糾弾されたが開き直ってさあくうじょおお依頼もしないで逃走した.
2 チィヤァんネルの理科版で旧日本軍の悪口雑言をカキコして沈着冷情, 頭脳明細な住人の(売渡(罵倒)) 物笑いを受けた.
2 チィヤァんネルは海外旅行版で日本の加害情報要求するなどあほらしいスレ縦をして総スカンを喰らい速攻でスレストになった.
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理科大学の学生ながら本を買ったことが2冊だけとほざいて h an 版でスレ住人を唖然とさせた
南京大虐殺問題で妄言ほざいたが博覧強記の h an 版住人に全然適う道理がなくて泣き言を残して逃走した.
h an 版で得意気にソースに詐欺師の 「半月城通信」を引用して半月城のインチキさを知悉している住人の大爆笑を誘った.
自分の専門分野に間して質問受けた時に錬金術ーみたいな化学反応式を曝して文科住人さえ絶句させた.
鬼女版と恐ろしがられる既婚女性版におぅなにぃカキコをして百戦練磨、一騎当千の鬼女版住人に粉砕されて狼狽逆上
「お前たちは一生結婚することができない!!」と既婚女性版住人が化石するしかない捨てせりふを吐いて逃走した.
就職の面接で担当者が一文字性だったから在日朝鮮人と決めつけて得意満面でこのsenzuriブログの如き電波左翼妄言を吐いて見事に落ちた.
大学院をでても全く使い物にならず担当教授のお情けで研究室の派尻をやってかろうじて糊口を繋いだ
どこの版でも全く相手にされず遂に民団の掲示板に日本の悪口を書いて賛同を要求したが反対に門前払いを喰らって唖然とするほどの怒唖補さ加減をオチしていたh an 版住人の bubetuと物笑いを受けた.
自分の風呂具でもまんまと縦読みにひっかかって物笑いを受けた.
自分の風呂具の管理も満足にできず毎年12月31日に皆様の投稿をお待ちしています等という,うましかエントリを何時までも削除出来ず莫迦をさーら下.
土地来るって自分の風呂具で自作時絵んを始めたが文体を帰る事も出来ない蜘獲悪苦れの為一発でばれた.
遂に他人の鏝を方って自分まnせえを始めたがそのことを厳しく球団されたとたんぴたりと辞めて失笑をかった.
他人様を糞コテ呼ばわりした癖に自分の意見をいわず他のブログやHPをリンクするだけで相手を論破したと思い込む位のtisyouさ加減を糾弾され何も反論せずオナアアにいエントリを立て続けるtいえオく列振りをまたもya証明した
「類は友を呼ぶ」、「癡處齲と付き合うと癡處齲が伝染る」、という真理を鷹嘴(不条理日記)が癡處齲討伐人と同じく他人のめえアドを本人の許可なくサラシしてをやらかしている事で実証した。
鷹嘴(不条理日記)が癡處齲討伐人を凌ぐちぃえぇおくうぅれなのが「なめてます」コメント及び
「高潔にして偉大なる俺様のsenzuriブログに都合の悪い事をカキコした奴はIPアドレス、サーらしてやんよ!!」コメントで判明した(w
違法操業する中国漁船に対して
発砲し交戦するパラオ当局は存在しますが・・・
国を守るというのは、そういう毅然とした
姿勢が必要という事です。
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パラオ当局が中国船に発砲 漁民1人死亡、違法操業か
2012.4.4 11:58 [中国]
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120404/asi12040412010002-n1.htm
4日付の中国紙、新京報によると、太平洋の島国パラオ付近の海域で3月30日、違法操業を取り締まっていたパラオ当局が中国漁船に発砲し、漁船に乗船していた中国人1人が死亡。パラオ当局は漁船に残っていた中国人5人を拘束した。
パラオ当局は、自国海域での違法操業を阻止するための発砲と説明。詳しい状況は不明だが、同紙は「(パラオ当局と漁船との間で)激しい衝突」があったとしており、取り締まりに対し、漁船が激しく抵抗した可能性がある。
同紙によると、違法操業の漁船を上空から捜索していたパラオ当局の航空機が墜落し、当局者ら3人も行方不明になっているという。
パラオは台湾と正式な外交関係を持っており、中国との国交はない。(共同)